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PC検定

日商PC検定試験とは

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企業実務における文書作成や表計算・プレゼン資料作成などのアプリケーションソフトの利活用能力を問うとともに、ネットワーク環境下におけるITの利活用に資する知識・スキルを問う日本商工会議所の検定試験です。教室では試験対策のレッスンもできます。


文書作成

Microsoft Wordを活用し、正しくビジネス文書の作成や取扱ができるかを問う試験です。

データ活用

Microsoft Excelを活用し、表やグラフの作成、業務データの処理を行い、的確なデータ分析や効果的な資料の作成等ができるかを問う試験です。

プレゼン資料作成

Microsoft PowerPointを活用し、目的に応じた適切で分かりやすいプレゼン資料を作成できるかどうかを問う試験です。

レッスン

文書作成データ活用プレゼン資料
1級×××
2級×××
3級
Basic対象外

※2級・3級・Basicはキャロットパソコンで検定試験が受けれれます。
※生徒様でない方でも検定試験だけ受けることができます。

検定料金

文書作成データ活用プレゼン資料
1級10,480円10,480円10,480円
2級7,330円7,330円7,330円
3級5,240円5,240円5,240円
Basic4,200円4,200円対象外

※検定料金は各級1教科の税込金額となります。
※1級は当教室での検定試験はできません。

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ビジネスキーボート検定

ビジネスキーボードとは

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ビジネスキーボード認定試験は、キータッチ2000テストの中・上級のレベルにあたり、ビジネス実務で要求される「タッチタイピングの速さと正確さ」を重視した試験です。試験科目は、「日本語」「英語」「数値」の3科目あり、科目ごとに入力文字数に応じて、SからA、B、C、Dまでの5段階で技能認定します。

ビジネスキーボード

出題内容は、ビジネス実務で使用されている単語や文章等を中心としているために、実務に即したキーボード操作能力を身につけられます。また、ビジネス実務では、誤字脱字などのために、せっかくの企画書が台無しになってしまうことがありますが、この試験では、速さだけではなく、正確なタッチタイピングの能力を習得することができます。

キータッチ2000

10分間でしてされた文字を入力する検定試験になります。合否の判定はなく入力できた文字数で認定されます。認定された文字数で日本商工会議所の正式な技能認定証明書カードが発行されます。

検定料金

ビジネスキーボードキータッチ2000
2,620円1,570円

※試験料金は各級1教科の税込金額となります。
※1級は当教室での試験はできません。

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日商簿記初級

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日商簿記初級とは

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簿記は、企業の経営活動を記録・計算。整理して、経営成績と財政状況を明らかにする技能です。企業の活用を適切、かつ正確に情報公開するとともに、経営管理能力をみにつけるために、簿記は必須の司式です。日商簿記初級では基本用語や複式簿記の仕組みを理解し、業務に利活用することができます。

概要

程度・能力簿記の基本用語や複式簿記の仕組みを理解し、業務に利活用することができる
受験資格制限なし
合格基準100点満点で70点以上を合格
試験時間40分
試験方式ネットを介して試験の実施から採点、合否判定までを行う「ネット試験」で施行する
受験料2,200円(10%税込)
試験会場キャロットパソコン京急蒲田教室

日商原価計算初級

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日商原価計算初級とは

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生産性向上を図るには、自社の製品・サービスの原価(コスト)と売上、利益を正確に把握しておくことが必要であり、これを求める「原価計算」は、生産性を見える化し、その向上を図るうえで必須となる知識・スキルです。原価計算初級では、原価計算の基本用語や原価と利益の関係を分析・理解し、業務に利活用することができます。

概要

程度・能力原価計算の基本用語や原価と利益の関係を分析・理解し、業務に利活用することができる
受験資格制限なし
合格基準100点満点で70点以上を合格
試験時間40分
試験方式ネットを介して試験の実施から採点、合否判定までを行う「ネット試験」で施行する
受験料2,200円(10%税込)
試験会場キャロットパソコン京急蒲田教室

ビジネス英会話

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ビジネス英会話とは

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経済社会のグローバル化の進展により、ビジネス社会での英語は、一部の人だけの専門能力ではなく、誰もが避けて通れないコミュニケーション・ツールになっています。
日商ビジネス英語検定試験は、書く(Writing)能力(英語の文章で自分が意図したことを相手に正確に分かりやすく伝える)を重視しています。企業で日常的に使用する英語のビジネス文書の作成及び海外取引に関する実務的な内容について、具体的な場面設定に基づいて出題していますので、ビジネスで求められる英語力の養成に最適な試験です

検定級・料金

1級90分海外取引の豊富な実務経験があり、英語による十分なビジネスコミュニケーション能力を有する。英語力とビジネス知識を合わせた同合力を判定する。 市況レポートに基づく状況分析、契約書の作成、プレゼンテーションやネゴシエーションの方法なども出題7,330円
2級40分就職前あるいは就職後1〜2年以内に身につけるべき英語によるビジネスコミュニケーション能力を有する。 海外企業や外資系企業との取引で実際に使われている英文電子メール、英文レター、企画書や報告書の作成、国際マーケティングなどに関する問題を出題する。公式テキストの記載内容を中心に出題5,240円
3級30分就職前に身につけるべき英語によるビジネスコミュニケーションの基礎的な能力を有する。英語でのビジネス文書作成や海外取引を行ううえで、最低限覚えておいた方がよい内容を出題する。 公式テキストの記載内容を中心に出題4,200円

※検定料金が税込金額となります。

プログラミング検定

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プログラミング検定とは

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社会人として必要とされる論理的思考力、問題解決力を向上させることができます。また、企業のシステム開発・改良をはじめ、生産工場を具現化するIT地活用能力を飛躍的に高めることができます。4つのレベルを設定しており、STANDARD・EXPERTと行った上位レベルでは、より実践的な内容となるよう、知識問題だけでなく、課題をプログラミングして結果を判定する実技試験を実施します

検定級・料金

EXPERT80分C言語
Java
VBA
プログラマーとしての基本能力を問う(IT企業における人材ニーズを反映、IT企業における人材育成、採用要件で活用)仕様書を続んでソフトウェアの一部が作成できる6,600円
STANDARD60分C言語
Java
VBA
高校・大学・専門学校等でのプログラミング学習の習得度を問う(教育機関での学習内容を反映)企業においてIT化を先導できる、プログラミングに関する基本知識・スキルを習得している5,500円
BASIC40分言語によらないプログラミングに関するITの基本知識、簡単なアルゴリズムについて問う(プログラミング学習の基本)企業人の素養として求められる、プログラミングの基本知識を習得している4,400円
ENTRY30分Scratch(3.0対応)初学者向けに、ビジュアル言語「Scratch」による簡単なプログラミングおよびプログラミング的思考を問う(初学者向け教育で活用)プログラミングの「学び方」を学んでいる3,300円

※検定料金が税込金額となります。